フレキュレルはセラミドたっぷり

それでは保湿できていませんよ!

健康なお肌の角層には約20%〜30%の水分が含まれています。

 

乾燥肌と言われるお肌の角層には水分が20%以下。

 

お肌がつっぱるなどの自覚症状が現れてきた時には、お肌の水分量は10%以下になっていることもあるんです。

 

お肌の水分といえば化粧水と思われがちですが、水そのものを与えても蒸発してしまうので保湿にはならないんです。

 

化粧水が蒸発しないように乳液でフタをするという人も多いですよね。

 

でも、実は油分の保湿力は高くないんです。

 

それで保湿したつもり?フレキュレルはセラミドもたっぷり!

 

じゃあ、正しい保湿って?

 

うるおったお肌は、自ら保湿物質をつくり、角層ないに水分を蓄えておける状態のことです。

 

保湿物質がちゃんと働いていれば、湿度が0%になっても水分は蒸発しません。

 

保湿物質って何かというと・・・

 

  1. 皮脂(2〜3%%)
  2. 天然保湿因子(16〜17%)
  3. セラミドなどの角質細胞間脂質(80%以上)

 

の3つです。

 

それで保湿したつもり?フレキュレルはセラミドもたっぷり!

 

お肌の水分を守る最大のカギは、セラミドなどの角質細胞間脂質なのです。

 

セラミドをたっぷり含んだ肌は、うるおいに満ちています。

 

赤ちゃんの肌はうるおいたっぷりのプルプルですね。

 

実は、大人の肌に比べてセラミドの量が豊富だからなのです。

 

それで保湿したつもり?フレキュレルはセラミドもたっぷり!

 

保湿の決め手はセラミド!

 

セラミドは、年を重ねるごとに減っていきます。

 

肌の新陳代謝の過程でつくられるものなので、代謝が活発な赤ちゃん時代が最も多く、それ以降は低下し続けるのです。

 

セラミドはコレステロールのようなものから作られていますが、セラミドを飲んでもお肌のセラミドは増やせません。

 

そこで、セラミドを補えるように開発されたのが、セラミド配合化粧品です。

 

セラミド配合化粧品なら、確実に肌の水分を増やすことができるんです。

 

セラミドといっても6種類のセラミドがあることがわかっています。

 

セラミド1
⇒水分保持機能、外部刺激に対する優れたバリア機能

 

セラミド2
⇒高い水分保持機能

 

セラミド3
⇒水分保持機能、シワを軽減する機能

 

セラミド4
⇒角質の脂質バリア層を作り、保持する機能

 

セラミド5
⇒角質の脂質バリア層を作り、保持する機能

 

セラミド6
⇒水分保持機能、ターンオーバーの促進、シワを軽減する機能

 

このいずれかが入っているものを選びましょう。

 

フレキュレルにはセラミドが3種類配合!

 

それで保湿したつもり?フレキュレルはセラミドもたっぷり!

 

フレキュレルはシュガースクワラン、セラミドー3、セラミドー6、セラミドー2、キウイエキスの5種類の保湿成分が配合されていて、保湿力・浸透力・持続力という3つの点において、非常に効果が高いんです。

 

それで保湿したつもり?フレキュレルはセラミドもたっぷり!

 

モニターの方々から「保湿力が凄い!」という声があがるほどです!

 

保湿をすることにより、お肌のターンオーバーが正常になり、メラニンが排出されるんです!

 

 

それで保湿したつもり?フレキュレルはセラミドもたっぷり!

 

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